緊急事態措置の解除後、江東区北砂の砂町銀座商店街にある増英蒲鉾店に訪れ、自粛時から現在までの様子をお店の方々に...
投稿者: Tokyo Odendane
土鍋の目止め
おでんは酒場や家庭だけでなく、料亭などでも楽しめる懐の深い存在だ。調理する鍋も手軽なアルミ鍋からおしゃれな洋風...
おでんの昆布の結び方
今回はおでんの名脇役、結び昆布の調理法を紹介したいと思う。結ばれたものをそのまま使うのもいいが、自分で結んでみ...
おでんと小鹿田焼
おでんと小鹿田焼(おんたやき)はとてもよく合う。今回は、東京おでんだねがおでんの盛り付けに利用している小鹿田焼...
揚げ蒲鉾の楽しみ方
今回は揚げ蒲鉾のおでん種をそのまま美味しく食べる調理法を紹介する。とはいっても、あぶって温めるだけ。あとは薬味...
美好商店のおでん種通販
外に出ておでん種やさんまで買いに行くことができないとき、通販は強い味方となってくれる。今回は東京都江東区三好の...
おでんに欠かせないお豆腐屋さん
おでんといえばおでん種やさんだが、お豆腐屋さんも非常に関係が深い。おでんの由来は田楽であるし、がんもどき、こん...
手軽に利用できるおでん汁の素
おでん汁は、美味しいおでんを作るときに欠かせない要素だ。しかし、出汁から丁寧に作ろうとするとかなりの手間や時間...
おでんのからしの美味しい食べ方
おでんとからしはとても相性がよい。ご当地おでんブームによって、いろんな薬味や調味料などと一緒に食べるのが流行し...
大国屋の系譜
かつて東京には大国屋の屋号を持つおでん種専門店が数多く存在していた。最近では墨田区の京島、葛飾区の柴又、渋谷区...
東京のおでん種専門店の包装デザイン
おでん種専門店の包装紙やビニール袋には、日本の伝統的な文様が描かれた味わい深いものが多い。また、それぞれのお店...
カレーボールのルーツを探る
カレーボールは魚のすり身にカレー粉を混ぜて団子状にしたおでん種だ。東京では北区や荒川区などの城北エリア、葛飾区...
東京おでんだねのポートレート撮影
2月後半に、フォトグラファーの高村瑞穂さんに東京おでんだねの筆者のポートレートを撮影していただきました。ロケ地...
おでんのこんにゃくの下ごしらえ方法
今回は、おでんのこんにゃくの下ごしらえについて紹介したいと思う。こんにゃくは好きなおでん種のランキングで常に上...
大国屋(幡ヶ谷)が2019年12月閉業
幡ヶ谷の不動通り商店街にある大国屋(幡ヶ谷)が2019年12月31日に閉業した。先代から60年続くお店で、渋谷...
東洋経済オンラインに東京おでんだねが掲載されました
2020年2月22日に東洋経済オンラインの「『おでん種店』が東京でこんなにも減っている訳」という記事に東京おで...
よじごじDaysに東京おでんだねが紹介されました
2020年2月12日放送のテレビ東京「よじごじDays」に東京おでんだねが紹介されました。「寒い冬に食べたいテ...
東京のおでん種屋さんの歴史:日本橋魚河岸
東京のおでんの歴史、それは蒲鉾の歴史でもある。なぜなら、おでん種専門店とは蒲鉾屋のことを指すからだ。近代から現...
王子自慢の酒場のおでん
北区王子は魅力的な酒場が集まっており、それぞれ個性が光っている。おでんが自慢のお店も多く、おでん好きにはたまら...
美しき蒲吉商店の野菜天
板橋区の大谷口北町にある蒲吉商店は昭和34年に創業した60年以上の歴史をもつ名店だ。店主の熟練した技が生み出す...
えびすや蒲鉾店(練馬)が2020年1月閉業
練馬区唯一のおでん種専門店、練馬区北町一丁目にあるえびすや蒲鉾店が2020年1月6日に閉業した。約60年の歴史...
「私のまいにち」に東京おでんだねが掲載されました
毎日新聞購読世帯に届けられている生活情報誌「私のまいにち」(毎日新聞出版)2020年2月号に東京おでんだねが掲...
立川駅のおでんそば
JR立川駅の構内にある立ち食い蕎麦屋には、おでんをトッピングした「おでんそば」が存在する。立川名物として地元の...
栄屋蒲鉾店が2020年3月閉業
文京区大塚の栄屋蒲鉾店が2020年3月をもって閉業する。昭和25年に創業し、小田原で細工蒲鉾を作っていたお店が...
